http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0701/11/news059.html
話題になり始めたのは昨年だが、β公開は2002年10月、
正式スタートは2003年6月と、その歴史は意外と古い。
昨年からユーザーが急激に増えたのは、利用を無料化し、
登録時にクレジットカード情報などの入力も不要にした
ためのようだ。
1月11日時点で約250万人が登録しており、アクティブ
ユーザー(60日以内にログインしたユーザー)は約90万人、
24時間以内のアクティブユーザーは約12万4000人だ。
開発・運営しているのは、サンフランシスコに拠点を置く
米Linden Lab。「共有3Dエンターテイメントの新形態の創造を
目指して」(同社プレスリリースより)1999年に創業したと
いい、RealNetworks前CTOのフィリップ・ローズデール氏が
CEOを務める。日本語版も開発しており、今年公開予定だ。
(Second Life支局参照)
ユーチューブのように、日本からのユーザーが今後爆発的に
増えるかも・・・
Second Life
ニュースに一言
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