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ニュースに一言

興毅“新浪速の頭拳”や!公開スパー頭脳派宣言

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/fight/42048/

 WBA世界Lフライ級王座を返上してフライ級に転級した亀田興毅(20)が、24日のエベラルド・モラレス(30)=メキシコ=とのノンタイトル戦に向けて5日、東京・協栄ジムでスパーリングを公開した。漢字検定ゲームソフト「漢検DS」を製造する会社が新スポンサーに決まり、頭脳派宣言。新たに左ボディーとアッパーも装備する新スタイルで転級初戦に勝利し、夢の2階級制覇へと突き進む。

 “浪速の闘拳”の新スタイルだ。計6ラウンドのスパーリングを終え、汗まみれの興毅が力強く言い切った。

 「これからは頭を使ったボクシングや。世界は広いからな。考えながらやっているんや」

 「亀田場所」と銘打たれた24日の試合。Lフライ級世界王座を返上してフライ級に戻った興毅が、公開スパーリングで新たな「頭脳派」ボクシングを初披露した。

 最初の3ラウンドはフットワークを使いながら、ロープ際まで相手に攻めさせた後で、カウンターで一気に反撃する誘導作戦を見せる。残りの3ラウンドは相手の懐に飛び込み、左ボディー、アッパーを炸裂させた。まったく別人のようなスタイルは2階級制覇に向けて、父・史郎トレーナー(41)とともに考え出した新スタイルだ。

 リング外でも頭を使っている。「漢検DS」を製造する「ロケットカンパニー」が新スポンサーに決まった。ゲーム好きの興毅は毎日、練習の合間に、1時間以上も漢字を勉強しているという。「得意な漢字は『興毅』と『闘拳』」と言ってニヤリと笑ったが、野生派から頭脳派への転向の意気込みはマジだ。

 フライ級は11勝中10KOを誇る本来の階級。制限体重48.9キロ以下で苦戦したLフライから50.8キロがリミットのフライ級へ。減量苦からも解放され、試合で見せるのは相手をリングに倒すボクシング。「動きもエエし、いいパンチも出る。進化したところを見せるで」。年内にも達成を目指す2階級制覇に向けた第一歩を、24日の亀田場所から踏み出す。

(サンスポ参照)

世間では、亀田三兄弟について、
色々言われているようですが、

彼らの努力はすごいと脱帽します

結果を残して欲しいですね。

インパクトはもちろん大事です。
結果もともなって、皆さんに
ここにありきと知ってもらいたい。

話は変わりますが、先日、
宇野薫さんがやってくれましたね。

KO勝ち!

嬉しかったです。
今もそうかは分かりませんが、
宇野薫さんは、大橋ジムという横浜にある
ボクシングジムにも練習にていたのですが、
その時の、真摯な練習態度を思い出します。

(私も少しボクシングやらせて頂いていたので。)

何でもそうですが、
前向いて頑張っている姿はいいですよね。

私の風邪がうつったのか、娘が熱を出し、
へこんでいた私でしたが、

もう終わり。

一歩一歩諦めずに、目標を掲げて、
踏ん張っていきます。

私事でした。
すいません・・・

皆さんもやるぞ〜と
言い聞かせて、一日一日過ごしましょうね。

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